| BASIC line(ORG-Italy winter83) |
イタリア・ミラノ工場にて縫製。オリジナルのシャツは、現在日本のセレクトショップで展開しているインポートシャツより着心地がよいとされています。
その着心地のよさとは・・・
まず芯地にあり、高級のビロードのフラシ芯(通常は接着芯が多く使われています)を使っている事により、首/手首部分に優しくフィットして動きを補助し、長時間の着用していてもストレスが少ないのが特徴です。
それに合わせて全体のつくりは、自然に身体のラインに沿うように、前身頃より後身頃が広く、アームホールは脇に吸い付くようなジャストサイズ。加えて袖つけも腕が上がった状態で付けられています。
これらは上着を着た時に顕著に出る所であり、脇や肩周りの可動の邪魔にならず動きやすいです。
そしてTULBでは、生地にもこだわっています。
今回の新作ラインナップでは、世界のロイヤルファミリーにシャツを供給し続けている生地メーカー トーマスメーソン社(伊)の生地をメインに、生産している下請けメーカーALFATEX社の生地を取り揃えました。
高級なシルクの下着のような肌触りと優れた耐久性によって、美しさと快適性を両立。
縫製/生地共に、わがままで最高に贅沢なシャツに仕上げました。
ポケット無し、cotton100% |
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| SLIM line(ORG-Italy cizeta,ORG-Japan) |
こちらのSLIM lineは、国内でも信頼のある工場と、世界的にシェアがある南イタリアの某工場の2種類から構成されています。
どちらも抜群の縫製における丁寧なステッチワークが特徴。そして良質、色豊かな生地の豊富さでも有名です。
BASIC lineシャツと比べ、胸回りが細く、そこからウエストにかけて自然に絞りをかけ、アーム全体がタイト仕様である為、ダーツなどの細工なしに綺麗な後ろ姿を演出します。これはニットなど羽織った時も同様で全体がもたつきません。
また、シャツ単体でも着ていただける様に、イタリア製においては裾(着丈)を通常よりも短くしています。
今シーズンのTULBでは、カジュアルにも着こなせる鮮やかな色合いのシャツも多数入荷。ジーパンや、スラックスとも相性がよく、様々なシーンで着て頂けるラインナップです。
衿型の種類も、ワイドカラーをはじめ、カッタウェイフロント、スナップダウンなど多数取り揃えました。
プライスもリーズナブルでデイリーユースに最適です。
ポケット無し、cotton100% |
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